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授業情報/Class Information

科目一覧へ戻る 2021/04/07 現在

基本情報/Basic Information

開講科目名
/Course
原書講読演習
時間割コード
/Course Code
T00001
開講所属
/Course Offered by
大学院博士前期課程看護学研究科看護学専攻/
単位数
/Credits
2.0
学年
/Year
1
主担当教員
/Main Instructor
宮内 信治
専攻・コース
/course
研究者養成 、 広域看護学コース 、 助産学コース 、 NPコース 、 看護管理・リカレント 、 健康科学専攻
必修・選択
/ 
必修
開講時期
/Semester term
前期前半
学年
/Grade
1年 、 2年
担当教員
/ 
宮内信治
講義形態
/Class Type
講義
オンライン授業の実施について
/online
オンライン
科目の目的と概要 英文法の基礎を再確認する。
英語発音の基礎を再確認し、習得する。
医療英語にかかわる語彙を習得、増強する。
英語による原著論文の構成を知る。
英語による原著論文の文法解析を行い、大意を把握する。
授業計画 01. 受講概要説明、教材配布・説明(1)(病名・臓器名)
02. 教材配布・説明(2)(英文法・発音記号・医療語彙・論文構成)
03. 解説と演習(1)(発音記号・医療語彙)
04. 解説と演習(2)(英文法・論文構成)
05. 解説と演習(3)(発音記号・医療語彙)
06. 解説と演習(4)(英文法・論文構成)
07. 解説と演習(5)(発音記号・医療語彙)
08. 解説と演習(6)(英文法・論文構成・文法解析と大意解釈)
09. 解説と演習(7)(発音記号・医療語彙)
10. 解説と演習(8)(英文法・論文構成・文法解析と大意解釈)
11. 解説と演習(9)(発音記号・医療語彙)
12. 解説と演習(10)(英文法・論文構成・文法解析と大意解釈)
13. 解説と演習(11)(発音記号・医療語彙)
14. 解説と演習(12)(英文法・論文構成・文法解析と大意解釈)
15. 解説と演習(13)(英文法・論文構成・文法解析と大意解釈)
16. 試験
その他の授業の工夫 研究者養成コース、健康科学専攻:課題演習を必修とする。講義参加は任意。単位取得は必修。
広域看護学コース、助産学コース:課題演習を必修とする。講義参加は任意。単位取得は必修。
NPコース:講義参加と課題演習を必修とする。単位取得は必修。A評価以上についてのみ単位認定する。
看護管理・リカレントコース:課題演習を必修とする。講義参加は任意。単位取得は必修。
時間外学修 与えられた教材に基づき、次回受講までに以下の準備をしておく。
(1)医療英語の語彙を覚えてくる
(2)英語による原著論文の指定箇所を書写し、文法解析してくる
評価方法と評価割合 出席(30%):ただし、4回以上講義を欠席した場合は単位を認定しない。
課題(70%)

テキスト 参考図書:チャート式 基礎からの新総合英語(数研出版 1,512円)
その他
実務家教員の有無
/Practical teacher
実務家教員詳細
/Practical teacher details
教員以外で指導に関わる者の実務経験の有無
/Practical experience of non-teachers involved in teaching
教員以外で指導に関わる者の実務経験:内容
/Contents of practical experience of non-teachers involved in teaching
実務経験を生かした教育内容
/Educational content utilizing practical experience
DPとの対応(研究者養成)
/Response with DP (training of researchers)
3.研究に必要な英語原著論文読解力と英語論文を書く基礎力
DPとの対応(看護管理・リカレント)
/Response to DP (nursing management / recurrent)
3.研究に必要な英文原著論文を読める力、情報処理能力、及び研究に関する能力
DPとの対応(NP)
/Response to DP (NP)
6.医療保健福祉の活用・開発能力
DPとの対応(広域看護学)
/Correspondence with DP (Wide Area Nursing)
4.地域社会の健康レベルを改善改革し向上させるマネジメント能力・リーダーシップ能力
DPとの対応(助産学)
/Correspondence with DP (Midwifery)
5.助産・助産学の発展に寄与できる研究開発能力
DPとの対応(健康科学)
/DP
健康科学に関する確かな知識と、研究を進めるために必要な技法および語学運用能力

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